● 従業員、取引先が会社と共に成長し永続して繁栄する企業を目指します。
三浦マークは創業以来、『三方良し』の考え方を経営の柱としてきました。
これは当事者間(二方)の利害はもちろん、そこに関わる第三者の立場を考慮して会社を運営してゆくことが
企業の社会的責任であると考えるからです。
まずお客様に満足していただくことはもちろん、
従業員が生きがいを持って
仕事に取り組むことと、取引先が共に成長してゆくことが結果的に会社の発展につながり、
いつの時代にも社会から必要とされる企業となることが真の繁栄であると
確信しています。
● 明るく、元気に一所懸命。
この世の中につまらない仕事とか雑用などと言うものはありません。
どんな仕事に対しても感謝の心を持って、誠心誠意前向きに取り組みます。
1. 挨拶をしましょう。 (人を尊敬する心を育てます。)
1. 掃除をしましょう。 (物を大切にする心を育てます。)
1. 履物を揃えましょう。 (思いやりの心を育てます。)